邪神龍の雑談

車は値引きして買うのは恥?定価で買えという人の心理


車は値引きしてい買うのは貧乏人だという人は
かなり多いです。

しかし、それは建前であり本音は
そんな交渉なんてできないが正解です。

なぜなら、相手は言葉を毎日使い
巧みに相手をほんろうさせセールスをするのが上手いからです。


そんな、プロ相手に素人が言葉で戦っても
ぼろ負けするのが目に見えているのです。

そういう、負けることがわかっている戦いは
絶対にしないのが値引きを否定する人たちなのです。


実際に、車を買うときに交渉をしようとしても
たいていの人は緊張して言い出せるタイミングを逃してしまいます。


さらに、言う勇気を出して交渉しようとしても・・・

「これを言って恥をかかないだろうか?」

「本当に値引きしてくれるのだろうか?」

そういう心理が先に働いて
値引き交渉をしないで話を進めてしまうことが多いです。


さらに、値引き交渉をしない理由は
「そんなことをしなくても」という言葉で逃げるのです。

人によっては他国の事情を持ち出して
「やらない理由」を探そうとします。


確かにレクサスやメルセデスベンツで販売している車種を
値引しようとするなら恥ずかしすぎて家から出ることができません。

そういう車種は現金で一括で買うのが
カッコ良いのです!


ベンツのたかだか400万円以下のA180をローンで買うなんて
貧乏人のすることだと、メルセデス・ベンツを買う人の多くは思っているはずです。


軽自動車のミライースも値引き交渉ができますが
なかなか難易度が高いと感じます。

値引交渉にはいろいろなテクニックがあるのですが
以下の方法は初心者からベテランまで使えるテクニックが記載されていました。

↓↓↓


【ミライース】LA350Sは値引きができる?値引き相場を知ったうえで値引きをしないと確実に失敗する!

なぜ、あおり運転をする人が急増するのか?あおり運転対策は何がある?


どーも、唐人です。


あおり運転をする人が急増しているようですが
一体、なぜあおり運転をしてしまうのでしょうか。


また、あおり運転対策には
どのようなものがあるのかも紹介していきます。


あおり運転をする人が急増する理由


あおり運転が急増する理由には
「前を走る車の速度が遅い」というのがあります。


さらに、急に前に割り込んできたり
いきなり急ブレーキを書けたりするのも
あおり運転のキッカケに繋がる可能性もあります。


「前の車にぶつかりそうなくらい接近しているのはあおり運転じゃないのか?」


そういう、頭のおかしい疑問を持つ人もいるようですが
なるに決まっているだろ?!と怒鳴りたくなりますね。


ただ、そういう疑問を持つ人は
ハッキリ言って、アホなのか
危険運転というのを知らないバカなのかもしれません。


ただ、そういうバカが制限速度50キロの道を
時速20キロで走行しても、何も思わないのでしょうね。


あおり運転こそが悪だという
頭のおかしい人もいます。


でも、あおり運転をするキッカケを作る側にも
問題があることを全く理解していないケースが多いように感じます。


あおり運転だけを取り締まっても
何も解決しないでしょう。


なぜなら、あおり運転の原因となるドライバーが居る限り
あおり運転をする人が何度でも現れるからです。


あおり運転対策には何がある?


あおり運転対策としては
他の車の迷惑にならないことを心がけます。


たとえば、前に誰も走っていない状態で
後方を見ると渋滞になっているなら
少しスピードを上げるなどするほうが良いです。


確かに、スピード違反はだめかも知れませんが
プラス5キロ程度なら誤差の範囲なので取締の対象にはならないのです。


つまり、40キロの制限速度なら
45キロで走行しても問題はありません。


場合によってはプラス10キロでも
取締の対象にならないケースもあります。


ただ、きっちり守らないといけないという頑固な考えをやめて
柔軟に対応できるようにしないと周囲に迷惑がかかるのです。


ただ、柔軟な対応ができない人は
事故が多いように思えます。


たとえば、後方からスピードの速い車が接近してきているなら
速い車を先に活かせるという臨機応変な対応をしないと
後ろから追突される危険もあります。


そうした事を考えられない人は柔軟な対応をすると
逆に事故を起こすなどという頭のおかしい発言をするのです。

アクセルの踏み間違いって本当なのか?


どーも、唐人です。

高齢者のアクセルの踏み間違いが
頻発していますが、あれは本当のことなのでしょうか?

最初は、たんなる言い逃れのために
「アクセルとブレーキを踏み間違えた」と言っていたの違いありません。

更に昔は、「ATが勝手に暴走した」といえば
誰もが納得してくれました。

なぜなら、その頃はATが登場して
それほど日にちが経っていなかったからです。

でも、いまはATではなくCVTの時代なので
そういうウソも通らなくなりました。

長年運転をしていて
普通にアクセルとブレーキを踏み間違えるのか?

高齢者というのを盾に
見苦しい言い逃れをしているだけにしか思えないのだが・・・